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ハリボー【ゴールドベア】 | くまリオのススメ!

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ハリボー【ゴールドベア】

ハリボーのゴールデンベアーグミお菓子
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こんばんは、くまリオです。

輸入菓子でグミと言ったらハリボー、ハリボーと言えばゴールドベア!
…と言ってもいいほど、このグミはお馴染みだと思います。

ハリボーを初めて知ったのは…うーん、プラザとか輸入菓子を扱っているお店だったと思うのですが、日本にはないポップなパッケージカラー、黄色いハリボークマ、そして日本とは違い、固めで噛みごたえのある食感に初めて食べた時は、驚きましたね。

もう何年前…いや単位は十何年か…(笑)

今では、普通のスーパーやドラッグストアなんかでも、
ハリボーグミはお手軽に手に入れることができますし、
特にゴールデンベアーの取り扱い率は高いので、ついつい買っちゃいます。

わたしは、セールによくなるカルディで購入することが多いのですが、
ここ最近、ハリボーは、イベント限定缶や、カルディ限定のお楽しみバッグ等を展開しているので、
誘惑が大きくて、非常に困る…!(笑)

缶は置くとこないぞ…バッグもそんなに使用しないだろ…?と心に戒めを与え、
普通サイズのグミを購入します。…たまに誘惑に負けるけど。

前置きは長くなりましたが、さっそく感想を。

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ハリボー【ゴールドベア】

ハリボーのゴールデンベアーの中身

小さなクマの形をしたグミキャンディ。パイナップル、レモン、オレンジ、ラズベリー、ストロベリー、アップルの6種類が楽しめます。80年以上の歴史をもつドイツの「ハリボー」。子供の歯やアゴの強化の為、固めの食感に加工してあります。 引用:カルディ公式サイト

原産国はハンガリー。

…小袋パッケージとかのゴールデンベアーは原産国がドイツだったり、ハリボーの他のグミはオーストリアのもあったり…、でもハンガリー率が高い…のかな?

価格・カロリー

価格:220円(税込) (参考価格:カルディ)

カロリー:1袋(100g)当り 322kcal

詳しくは↓

ハリボーのゴールデンベアーの栄養成分表示

感想

匂い…あっ匂いも少し怪しいのがある(笑)
味は確実に6種類のフルーツのどれかって分かるのですが、
見た目のアップル(緑)以外、たまに見た目だけで判断して、食べるとあれ?となることあるの、
わたしだけですかね?(笑)

赤いグミ…あぁストロベリーか…と口付近まで来て、
匂いで、ん?食べて、あれ?ラズベリーだったのか…となったりします。

……え?ないですか?( ゚Д゚)マジ

まぁ、それはさておき、ハリボー、他のグミは、他の記事でも書いたと思うのですが、
大きさもあるからか、キャンディのごとく舐めて食べるのが好きなんですが、
このゴールドベアに関しては、やっぱり小さめで食べやすいのと、他のグミより、より固めのグミなので、最初から噛みしめて、噛んで噛んで、その食感とフルーツの味を楽しむのが好きです。

固めのグミの食感、そうそうコレコレ!と思いながら噛みしめる、まさにアゴの強化。
よく噛みしめるんですがクマの形をしている、とありながらも、まぁザックリとしたクマの形なんで、罪悪感ないですね…!(爽)
(顔とか動物とか可愛いモチーフのお菓子をナイフとかで切れないタチなんで…)

6種類もあると、何味が好きとかあると思うのですが、わたしは特にないです。
袋から、トントンと出てくるものを、そのまま食べる。
そして、赤系と黄色系で、見た目と味のギャップがあった時に、
違った~!と密やかに心の中で(´_ゝ`)という感じになってます。

まとめ

何だか感想になってませんが、ハリボーの他のグミと比べると、
小さめだからか、100gながらも、大量に入っていてお得感があること、
そして6種類のフルーツの味が楽しめるのもお得感があります。

ハリボーのグミを初めて食べるなら、まさにこのゴールドベアがおススメです!
この固めの食感のグミは、なかなか日本ではないので、ハマれば戻れないかも?
味も安定というか、無難な美味しさです!

カルディ以外にも、様々なお店、そしてオンラインショッピングで入手可能な品ですので、
気になった方は、是非、チェックしてみてくださいね!

 

 

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