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ティムタム【ホワイト】ホワイトチョコレート好きには大満足な一品! | くまリオのススメ!

他社製品のお菓子など ティムタム

ティムタム【ホワイト】

ティムタムのホワイト他社製品のお菓子など

こんばんは、くまリオです。

カルディ基準になってしまいますが、ティムタムを店頭で見かけるようになると、
冬シーズン(チョコシーズン)がやって来たな、という気分になります。

でも、2019年シーズンは10月下旬に初めて見かけたので、
なんとなくいつもより早かったような…?

2018年シーズンまで、ずっとカルディコーヒーファーム限定のフレーバーを販売してきましたが、
今シーズンも、最初見かけないだけで、その内販売されるのかと待っていたら、
年が明けても、販売される気配がないので(笑)2019シーズンは、
日本初上陸の「ティムタム スラム」の2種類をカルディで限定発売することが、
その代わり、ということなんでしょうね。

(…何気に毎年のカルディ限定フレーバーを楽しみにしていたのでちと残念ですが。)

さて、今日、ご紹介するのは、そのスラム、ではなくて、
レギュラー販売の、「ティムタム ホワイト」なんですが、
個人的には毎シーズン、このホワイトとダークは食べたくなっちゃうんですよ。

カルディの各店舗で、売れ具合の差は多少なりともあると思うのですが、
わたしが数年間、観察した感じによると、このホワイトは、
シーズン終わりまでに完売もとい売り切れるのが早い商品だと思います。
(カルディ限定フレーバーを除く。)

毎年、シーズン終わりの春先に、2個で500円とか、1個200円とか、
セール価格になりやすい商品なのですが、その頃までにこのホワイトが残っているのは、
見たことがないです。(…ダークも地元の店舗ではないかもしれない。)
(チョコミントは逆に残りやすい、笑)

なので、なくなる前に、かつセール価格の時に(笑)ホワイトは捕獲するようにしています。
今年は春先まで残るのはどれだろう…。

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ティムタム【ホワイト】

ティムタムホワイトの中身

ミルククリームをサクサクのホワイトビスケットでサンドし、さらにホワイトチョコレートを包んだオーストラリア生まれのお菓子です。上品な甘い香りが特徴的な商品です。 引用:カルディ公式サイト

ティムタム(Tim Tam)とは?

オーストラリアアーノッツ・ビスケット社1963年から製造・販売しているお菓子です。
商品名のティムタムは、創業者の1人が1958年に観戦したケンタッキーダービー(チャーチルダウンズ競馬場で行われる競馬の競走)で優勝したサラブレッド競走馬ティムタム」から名付けられたそうです。

価格・カロリー

価格:398円(税込)(参考価格:カルディ)

カロリー:1枚(18.3g)当たり 推定値 99kcal

内容量:9枚

詳しくは↓

ティムタムホワイトの栄養成分表示

感想

毎年のように食べているので、そうそう驚きはないのですが、
開けた瞬間から、香るホワイトチョコの香り、
そして、その香りそのまま、口に入れた瞬間に広がるあまーいホワイトチョコレート。
サクサクのビスケットにミルククリーム、そしてずっと残るホワイトチョコ。

まさに、ホワイトチョコレート好きさんのためにあるような一品ですね!

チョコはカカオ高めなダークか、ナッツ系が入っているものが好みなのですが、
このティムタムに関しては、ホワイトとダークのどっちも好みで食べたくなります。

甘いですけど、このガツンとくる甘さがなぜだか食べたくなる…
1枚で約100kcalと分かっていても、やっぱり食べたくなるんですよ!(笑)
…でも、もう年も年なんで、毎回1度につき、1枚にしていますがね…(遠い目)

個人的にはクラシックダークが1番かと思ってたけど、
ホワイトを食べるとホワイトも、やっぱり美味しいや…うん。

はぁー甘い至福の時!
今シーズンも幸せをありがとう!
万が一にでも、春先にまで残っていたら(かつ投げ売り価格ね!w)
もう一度買うかもしれない(笑)

まとめ

ホワイトチョコが好きな方は、絶対、満足していだける一品だと思います。
また日本人の舌にとっては甘いと思いますが、ティムタムの中でも、食べやすい味だと思います。(キャラメル系の甘さより全然食べやすいような…)

カルディ以外でもティムタムは見かけると思いますが、
比較的、よくシーズン中に何度もセール価格になりますので、
カルディでゲットするのもありかと思います。

…でもホワイトはカルディでは、シーズン終わりには見かけにくいので、
お早めにチェックしてみてくださいね!

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